2021年4月9日金曜日

2021.4.1 コンテンツ研究部門2021年度活動計画

 大学教育推進機構 国際コミュニケーションセンター

令和3年度(2021年度)研究部門年次計画(案)


コンテンツ研究部門

石川慎一郎(代表)・朱春躍・安田麗


1. 【外国語学習セミナー企画】

(目的)学部学生の外国語学習への動機付けを強化する。

(概要)2021年度中に,英語・ドイツ語・フランス語・中国語の検定試験説明会や外国文化の紹介を中心に,3回程度の「外国語学習セミナー」を開催する。なお,新型コロナ肺炎への対応としてオンライン開催を中心に検討する。


2. 【神戸大学TOEIC-IPテスト/神戸大学TOEFL-ITPテスト主催】

(目的)神戸大学生に英語学習成果の継続的な測定・診断機会を提供し,英語学習の動機の維持をはかるとともに,就職活動への間接支援を行う。

(概要)神戸大学生協との共催により,TOEIC R&Lを6回,TOEFLを5回実施する。2021年度より「スコアの郵送返却のみ」とし,受験料を若干値上げする(TOEIC 4300円/TOEFL 5500円)。また経費削減のため,2種のテストの同日開催を原則とする。


3. 【外国語授業ピアレビューと外国語教育セミナー企画・実施】

(目的)センター所属教員が,外国語授業の様々な展開法について学ぶ機会を提供し,もって,本学外国語教育の質的向上をはかる。

(概要)2021年12月3日(第1金曜日)の1時間目にピアレビューを公開形式で行う。

※ピアレビューの担当者は50音順輪番(英語2名,未修1名,新任者は優先的にあたる)により,英語:柏木教授+Burch特任准教授/未修:芹澤助教の予定。担当者は11~12月の適当な時期に補佐員に連絡し,1回分の授業をビデオ撮影(遠隔の場合はzoom等をビデオで記録)。当日は,ビデオの一部を上映しながら,授業の流れ・工夫点などについて報告する。可能であれば過去と同様の小講演+ピアレビュー方式で実施する。


4. 【附属学校連携支援】

(目的)附属学校における外国語教育の質的向上と,本センターの有するリソースの地域還元を行う。

(概要)年度内に,大学・附属学校英語教育連携推進会議を開催し,神戸大学附属学校と本センターの外国語教育にかかる連携を支援する。従来は春季に実施していたが,新型コロナ肺炎の影響で秋に延期された2020年度を継承し,後期の冒頭時期に開催を検討する。


5. 【調査研究活動】

(目的)外国語教育の内容論に関わる諸問題を検討する上での基礎調査を行う。

(概要)部門構成教員が各自の研究テーマとからめながら,「外部テスト」「教育目標」「教材」等,大学における外国語教育のコンテンツに関係した諸問題に関わる基礎的資料収集および分析を継続的に行う。


6. 【広報活動】

(目的)学生への情報提供チャンネルの増加ならびに部門活動の可視化を図る。

(概要)コンテンツ研究部門ブログを維持・継続し,部門での活動の体系的な記録・広報を行う。


2021年3月23日火曜日

2021.3.23 神戸大学TOEIC/ TOEFL実施計画

 神戸大学大学教育推進機構国際コミュニケーションセンター/神戸大学生協の共催により,2021年度の「神戸大学TOEIC」および「神戸大学TOEFL」を以下のように実施します。




就職活動の準備に,また,平素の英語学習の成果確認に,多くの神戸大学生のみなさんの受験をお待ちしています。


2021年3月4日木曜日

2021.3.5 2020年度コンテンツ研究部門年次報告(案)

 2021/3/5

神戸大学大学教育推進機構 国際コミュニケーションセンター
令和2年度(2020年度)研究部門年次報告(案)

コンテンツ研究部門  石川慎一郎(代表)・朱春躍・安田麗


1. 【外国語学習セミナー企画】
(目的)学部学生の外国語学習への動機付けを強化する。
(実績)「2020年度第1回外国語学習セミナー:神戸大学IELTS説明会」(2020/11/16)および「2020年度第2回外国語学習セミナー:DELF説明会」(2021/2/25)の2回を実施した。
(成果)コロナ禍により通年の実施回数は削減されたが,第1回には21名,第2回には4名の参加があった。第1回については,事後アンケート結果で「内容はわかりやすかったか」の質問に対して「大変そう思う」が67%,「そう思う」が33%,「試験準備に役立つか」の質問に対して,「大変そう思う」が62%,「そう思う」が33%で好評であった
(証憑1)https://draft.blogger.com/blog/posts/6152981176388895044
(証憑2)http://solac-contents.blogspot.com/2021/02/2021225-20202delf.html


2. 【神戸大学TOEIC-IPテスト/神戸大学TOEFL-ITPテスト主催】
(目的)神戸大学生に英語学習成果の継続的な測定・診断機会を提供し,英語学習の動機の維持をはかるとともに,就職活動への間接支援を行う。
(実績)第1回~第2回(4/25, 6/6)はコロナ影響で中止。第3回(7/18)について,共催団体である生協は,学生要望があるとして実施を希望。6/19にメールで相談を行い,本年度についてセンターは共催しないこととした。その後,生協の単独主催で,10/24, 12/5, 1/30に試験実施。
(成果)受験者数は2020年末時点でTOEICが約600名,TOEFLが約200名。この中には,工学部院試対応で臨時実施されたTOEIC(8/25,受験者349名)を含む。
(証憑)2020/12/2 生協坂本氏メール


3. 【外国語授業ピアレビューと外国語教育セミナー企画・実施】
(目的)センター所属教員が,外国語授業の様々な展開法について学ぶ機会を提供し,もって,本学外国語教育の質的向上をはかる。
(実績)12/4の予定を前倒しにし,後期開講前9/25(金)に実施。5名(朱・安田・石川・木原・廣田の各氏)が前期の遠隔授業の取り組みを報告した。
(成果)学内限定としたが,専任・非常勤あわせて45名の参加がありきわめて盛況。参加者への事前アンケート(前期・後期実施形態,工夫,悩み)結果はとりまとめの上,レポートとして全参加者に事前送付。
(証憑) http://solac-contents.blogspot.com/2020/08/2020925-30.html


4. 【附属学校連携支援】
(目的)附属学校における外国語教育の質的向上と,本センターの有するリソースの地域還元を行う。
(実績)2020/11/27(金)1630~1800に「2020年度 神戸大学 大学・附属学校英語教育連携推進会議」をオンライン実施。
(成果)参加者16名(附属学校部1,大学7,中等7,小1)。議題1:附属小学校:英語教育の動向について(小学校:石田),議題2:附属中等教育学校前期課程:英語教育の動向について(中等:大八木),議題3:附属中等教育学校後期課程:英語教育の動向について(中等:大八木),議題4:大学英語教育の動向について(大学:横川),議題5:2020 年度アドバイザリー及び共同研究について(大学:石川)の討議のほか,小発表「遠隔環境下での大学英語教育の実践報告」(大学:石川)があった。
(証憑)http://solac-contents.blogspot.com/2020/11/20201127-22020.html


5. 【調査研究活動】
(目的)外国語教育の内容論に関わる諸問題を検討する上での基礎調査を行う。
(実績)基礎調査として,9/25の外国語教育セミナー参加者に対して,遠隔外国語指導にかかるアンケートを実施し,結果をレポートとして参加者に送付した。15名の回答があり,レポート(3p)としてまとめた。
(成果)参加者が遠隔指導のコツをつかみ後期授業に反映させる上で有用だった。
(証憑)http://solac-contents.blogspot.com/2020/08/2020925-30.html


6. 【広報活動】
(目的)学生への情報提供チャンネルの増加ならびに部門活動の可視化を図る。
(実績)部門ブログの運営を継続した。2020年度中に,4月1件,9月1件,10月1件,11月2件,3月1件の投稿を行った。年度内閲覧数は約4798(3/4時点)
(成果)部門活動を学内外に広報する一助となった。 
(証憑)Google ブログ内統計データ


7. 【KALCS】
(目的)神戸大構成員に学術英語のサポートを提供する。
(実績)79日間,316コマを提供。実働は74日(94%),222コマ(70%)
(成果)参加者は英語論文の校閲を受け,論文投稿などに有益であった。アンケート(N=22)では,講師は受講生を主体において指導したか?(100%),わかりやすかったか?(96%),次回も受けたいか(100%)。
(証憑)派遣業者提出データ(2021/3/4受理)



参考:アンケート自由回答(N=22)
このチュートリアルのどのような点が特に役立ちましたか?
・単語の単複、冠詞が難しいので、修正していただき助かりました。
・英語表現を自然にわかりやすくしてくださったこと
・文法やコロケーションの確認
・先生が会話をしながら積極的にこちらの意図を汲み取り、文法だけでなくより良い表現を提案していただける点
・文法、表現
・IELTS対策
・受講者の意図を細かく確認しながら修正する点、発音の指導も同時に行われる点
・とても丁寧だった。
・英単語の微妙なニュアンスの違い、箇条書きの際の文の作り方、省略していいポイントなど、私のわかる英語で教えてくださりました。
・英語表記 間違いや抜けている所が明確に教えていただけた
・指導は非常に丁寧です。
・プレゼンテーションに使うスライドの文章表現と、実際にプレゼンするときの言い方(英語の表現)のどちらもご指導いただけました。自信を持って当日を迎えられそうです。
・The instructor understands what I wanted to express well. He knows well what mistakes ESL learners often make.
・ネイティブの使う表現
・英語校閲

その他、ご意見・ご感想等ございましたらご入力ください。
・本当に素敵な方で是非また機会があればお願いしたいと思っています。もし良ければ、もう少し時間スロットが多いととても嬉しいです。
・とても丁寧な指導で、これからも是非受けたいと思います。
・私は英語が苦手でネイティブの講師とディスカッションするのは難しいと思っていました。実際、私のリスニング力が弱く、聞き取れないことも多かったのですが、講師の方が聞き取りやすい表現で繰り返し言ってくれたので、なんとかなりました。今後、英語の力もつけていきたいと改めて思います。
・本当にたくさん助けていただきました。ありがとうございました!
・最初は丁寧すぎて時間がかかるかなと思ったが、それぐらい丁寧で助かった。
・わかりやすくご指導いただいたので、また受けたいと思っております。
・先生がこちらの意図をうまく汲み取ってくださるので、英語が苦手な私でも楽しくレッスンが受けられます。このレッスンのおかげで1人で悶々とする時間が短くなり、圧倒的に論文を早く書けるようになりました。本当にありがとうございます。


2021年2月25日木曜日

2021.2.25 2020年度第2回外国語学習セミナー:DELF説明会

下記のセミナーをオンラインで実施しました。


2020年度第2回外国語学習セミナー

DELF(フランス語資格試験)説明会

講師:廣田准教授、Belec特任講師
形式:オンライン実施
日時:2021年2月25日12時半~13時半
参加:4名

参考:日本フランス語試験管理センター(DELF実施団体)




2020年11月27日金曜日

2020.11.27 令和2(2020)年度神戸大学 大学・附属学校英語教育連携推進会議

下記の会議を開催しました。


2020年度 神戸大学 大学・附属学校英語教育連携推進会議
日時:2020年11月27日(金)16:30~18:00
場所:オンライン(Zoom)

出席者(敬称略)
附属学校部 前川
大学 石川・柏木・木原・濱田・島津・大和・横川
中等 泉・大八木・軽尾・真田・島・増見・篠原
小学校 石田


・開会あいさつ(大学:柏木,国際コミュニケーションセンター長)

報告事項
【報告】 神戸大学附属学校の現状について(附属学校部)
・R2年度で再編が完了
・小学校:2クラス×6学年=12クラス
・中等:3クラス×6学年=18クラス
・在籍生徒数:幼稚園119/小410/中等737
・連絡進学(小:幼稚園からの連絡40+選考30/中等:小学校からの連絡35+選考85)
・中等 SGH(H27-31年度)→SSH(R2~6年度)
・附属小学校GCP(国際人間科学部とのコラボレーション)

議事(※カッコ内は報告者・発議者)
【議題1】附属小学校:英語教育の動向について(小学校:石田)
・小1~2 独自教材(18H+35H)
・小3~4 Let's Try (35H+35H)
・小5~6 Here We Go(光村)(70H+70H)
・3~4年で10H,5~6年で20Hを確保し,独自教材を使用予定
・今後「力だめし」の開発も

【議題2】附属中等教育学校前期課程:英語教育の動向について(中等:大八木)
【議題3】附属中等教育学校後期課程:英語教育の動向について(中等:大八木)
・SGHの中でコミュニケーション英語を振り替えた「探求英語」を企画・実施,FITプログラムを主担当
・コロナ禍対応として,A(6/1~) B (6/8~) C(6/22~) D(7/6~) E(秋学期)と段階的に活動を広げる
・休校時にはGoogle Classroomも活用
・教科研究「マイ・イングリッシュ」構築を目的とした6年間カリキュラムの開発
・6年生の最終スピーチ実践(3週かけて準備+後輩に発表)
・コロナ対応の詳細レポート


【議題4】大学英語教育の動向について(大学:横川)
・コロナ禍で遠隔に切り替え
・PC必携などの背景もあり,スムーズに移行できた
・遠隔教育のサポートの体制づくり
・遠隔の経験をふまえたカリキュラムの弾力的な見直しなどを今後検討したい

【議題5】2020 年度アドバイザリー及び共同研究について(大学:石川)
・構成員名簿とアドバイザリーを確認

小発表
「遠隔環境下での大学英語教育の実践報告」(大学:石川)
・授業の4理念
・事前・ビデオ・事後のサンドイッチデザイン
・学生授業評価の結果
・評価点と改善点の概要と前期・後期の改善点の変容

・閉会あいさつ(中等:泉)

※各報告の要約は石川の文責によります


過去の会議(参考)

2020年度(9回)
http://solac-contents.blogspot.com/2020/11/20201127-22020.html

2019年度(8回)
http://solac-contents.blogspot.com/2019/04/2019412-311.html

2018年度(7回)
https://solac-contents.blogspot.com/2018/04/2018423-301.html

2017年度(6回)
https://solac-contents.blogspot.com/2017/05/2017421-h29.html

2016年度(5回)
https://solac-contents.blogspot.com/2016/04/2016422.html

2015年度(4回)
https://solac-contents.blogspot.com/2015/03/2015427-271.html

2014年度(3回)
http://solac-contents.blogspot.com/2014/04/2014428-26.html

2012年度(2回)
http://solac-contents.blogspot.com/2012/10/2012109.html

2011年度(初回)
http://solac-contents.blogspot.com/2011/12/20111212-1.html

2020年11月16日月曜日

2020.11.16 2020年度第1回外国語学習セミナー:神戸大学IELTS説明会

下記が開催されました。

「2020年度第1回外国語学習セミナー:神戸大学IELTS説明会」
日時:11/16(月)12:30~13:10
企画:木原恵美子准教授


参加者21名。

事後アンケート結果では,「内容はわかりやすかったか」の質問に対して「大変そう思う」が67%,「そう思う」が33%,「試験準備に役立つか」の質問に対して「大変そう思う」が62%,「そう思う」が33%で好評でした。

2020年10月8日木曜日

2020.9.30 コンテンツ研究部門R2年度事業中間報告

神戸大学 大学教育推進機構国際コミュニケーションセンター
コンテンツ研究部門 2020年度 年次計画遂行にかかる中間報告(9月末日現在)

報告:石川慎一郎

4月に立てた2020年度の事業計画につき,6か月経過時点での進捗を報告する。

1. 【外国語学習セミナー企画】
(目的)学部学生の外国語学習への動機付けを強化する。

★前期においては実施されなかった。学生のオンライン学修疲れもあり,後期のオンラインイベントの開催については例年通りをマストとせず,柔軟に考えたい。
★なお,11月16日(月)12:30〜13:10に木原先生が英語の会を企画中。(夏休みの未修イベントをカウントしない場合は)これは「2020年度第1回外国語学習セミナー」になる予定。


2. 【神戸大学TOEIC-IPテスト/神戸大学TOEFL-ITPテスト主催】
(目的)神戸大学生に英語学習成果の継続的な測定・診断機会を提供し,英語学習の動機の維持をはかるとともに,就職活動への間接支援を行う。

★第1回~第2回(4/25, 6/6)はコロナ影響で中止。
★第3回(7/18)について,共催団体である生協は,学生要望があるとして実施を希望。6/19にメールで相談を行い,原則遠隔という方針が出ている中で,責任問題が発生しうるので,本年度についてセンターは共催しないという形を取った(正副センター長報告済み)
★今後,10/24, 12/5, 1/30にさらに試験が予定されている。現在の生協のHPでの解説は下記。
______________________
後期日程分につきましては、コロナ感染対策を取りながら、受験される方にもご協力していただいた上で、神戸大学生活協同組合主催として実施いたします。
______________


3. 【外国語授業ピアレビューと外国語教育セミナー企画・実施】
(目的)センター所属教員が,外国語授業の様々な展開法について学ぶ機会を提供し,もって,本学外国語教育の質的向上をはかる。

★12/4の予定を前倒しにし,後期開講前9/25(金)に実施。学内限定としたが,専任・非常勤あわせて45名の参加があり盛況。事前アンケート(前期・後期実施形態,工夫,悩み)結果はとりまとめの上,レポートとして全参加者に事前送付。当日の授業実践報告者は,部門の3名(朱・安田・石川)に加え,BEEF等をうまく活用しておられる部門外の2名の先生の協力を得た(木原氏・廣田氏)。当日の参加者の感想は,部門ウェブサイトに公開中 http://solac-contents.blogspot.com/2020/08/2020925-30.html。後期開講前の時点でのオンライン開催であったことに関して好意的なコメントが多数あった。


4. 【附属学校連携支援】
(目的)附属学校における外国語教育の質的向上と,本センターの有するリソースの地域還元を行う。

★年度当初に本年度の附属側の担当者調査を実施。
小学校 石田麻衣子(4年外国語活動,5・6年外国語(英語))
    石倉慎也(1・2年外国語,3年外国語活動)【交流人事で着任】
中高  現在調査中(10/1に督促を再度行う)

★会議は,年度当初に企画したが,附属側より(授業準備などで)延期の要望があったため,2020年中の開催に向けて調整中。なお,中等の英語授業研究会は中止決定。


5. 【調査研究活動】
(目的)外国語教育の内容論に関わる諸問題を検討する上での基礎調査を行う。

★基礎調査として,9/25の外国語教育セミナー参加者に対して,遠隔外国語指導にかかるアンケートを実施し,結果をレポートとして参加者に送付した。


6. 【広報活動】
(目的)学生への情報提供チャンネルの増加ならびに部門活動の可視化を図る。

★引き続きウェブサイトを運営中。ただ,(学内イベントなどがないため)4月以降のエントリは2件にとどまっている。


以上